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丸大食品(大阪府高槻市)が有害物質メラミン混入の恐れがあるとして冷凍食品などの回収を始めた問題で、給食大手の日清医療食品(東京)は21日、該当商品の1つである菓子「クリームパンダ」を丸大から業務用として購入し、全国3054の病院や老人ホーム向けに提供していたと発表した。数量は30万1540個(10個入り3万0154袋)に上る。現時点では健康被害の連絡は入っていないという。

 提供期間は7月下旬から今月20日までの約2カ月間。病院などの給食にデザートとして出され、大半が既に消費された。提供先の施設は、208カ所と最も多い北海道のほか、全都道府県に広がっている。未消費分は自主回収するが、数量は把握できていない。これとは別に同社が保管する約5万個も使用を中止する。

 「クリームパンダ」は、メラミンが検出された中国の大手乳製品メーカー「伊利」の牛乳を生地の原料に使用していた。農水省は輸入業者や中国に現地工場を持つ食品メーカーに点検を要請しており、影響がさらに拡大する可能性がある。 





アブに刺されたら
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米証券4位のリーマン・ブラザーズの経営破綻(はたん)劇は、バブル崩壊後の対応として、山一証券処理の例と重なって見える。しかし、日本では山一破綻の衝撃がその後の金融機関への公的資金の本格投入につながったが、11月の大統領選も意識する米政府は「金融機関の安易な救済はしない」(ポールソン財務長官)と強調。「ツービッグ・ツーフェイル(大き過ぎてつぶせない)」路線は取らない構えで、市場の不安を広げている。

読んだ者勝ち!賢いマネーライフ

 「つぶれるべき金融機関が退場して、初めて金融不安が解消する。問題先送りの末に多額の血税を費した日本を反面教師にしたのだろう」。金融庁幹部は16日、市場規律を重視する米国の対応を評価した。しかし、破綻したリーマンや、バンク・オブ・アメリカに救済合併されるメリルリンチ以外にも、経営危機が指摘される大手金融機関が多く「米国も日本と同様に本格的な公的資金投入が必要になる」(国際金融筋)との見方は根強い。

 日本ではバブル崩壊後、不良債権処理が遅れたあげく、97年11月、三洋証券、山一証券、北海道拓殖銀行が連続破綻、金融危機が深まった。国際業務を展開する山一の破綻で、日本の当局は海外への危機連鎖を懸念。決済機能を持たない証券会社の山一に対し、異例の日銀特融を行い、処理を支援した。山一ショックとそれに続く日本長期信用銀行の経営危機で「日本発の世界金融恐慌」が現実味を帯び、政府は98年、公的資金投入による破綻処理や大手行への資本増強の枠組みを整備。糸目をつけない公的資金投入で金融危機収束を図る路線にかじを切った。

 住宅バブル崩壊に伴う米金融危機で、市場は「米当局は日本の前例から公的資金の活用をためらわない」(米投資会社)と期待した。今年3月の証券5位、ベア・スターンズ処理では、米連邦準備制度理事会(FRB)が焦げ付きを覚悟で3兆円近い特別融資を行い、JPモルガン・チェースによる救済合併を支援。今月7日には、2000億ドルの公的資金投入枠で政府系住宅金融公社2社を政府管理下に置く迅速な対応が評価された。

 しかし、リーマンの破綻劇で市場の期待は吹き飛んだ。ベアの時と異なり、救済に向けたFRBの支援はなく、破産申請に追い込まれたからだ。経営危機は米保険最大手、AIGや住宅金融大手などに広がっているが、公的資金の本格投入の道は開けていない。これまで「迅速」と見てきた米当局の対応も「インターネットの発達などで金融危機の波及の速度が速くなり、市場に追い立てられた結果に過ぎない」(銀行系証券)との見方に変わった。市場の公的資金願望は甘過ぎるとしても、リーマン破綻で米大手金融機関の市場での資本調達が一層困難になるのは必至。米当局の方針には「危険な賭け」(国際金融機関関係者)と懸念も出ている。

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ギムマネの効果・効能
大阪府柏原(かしわら)市の発注工事10件の指名競争入札で、すべての参加業者が事前に公表された予定価格と同額で入札していた問題で、大阪地検特捜部は4日、このうち水道工事1件の入札に参加した8業者から競売入札妨害(偽計)容疑で任意の事情聴取を始めた。また、くじ引きでこの工事を落札した業者が、くじにはずれた同族の業者に建設業法が禁じている丸投げ(一括下請け)をした疑いも浮上した。

 特捜部によると、8業者は昨年12月3日に実施された水道管敷設工事の入札で、すべての参加業者が予定価格と同額の1162万円で入札するよう申し合わせ、公正な入札を妨げた疑いが持たれている。市は02年以降、入札価格の上限の「予定価格」と下限の「最低制限価格」を事前に公表してきたが、今回の事態を受け、今年度から予定価格の事前公表をやめている。

 水道工事をめぐってはこのほか、昨年10月~今年2月に行われた6件の入札で、それぞれ4~8社が予定価格と同額の413万6千円~2005万2千円を一斉に提示。いずれも、くじ引きで落札業者を決めた。道路の改良工事など3件も同様だった。

 市によると、昨年12月の工事をくじで落札した業者は、この業者の代表取締役の息子が社長を務める建設会社に、工事を610万円で下請け発注した。関係者は、落札業者に施工能力はなかったと指摘しており、法で禁じられた丸投げだった可能性が出ている。また、この建設会社は問題の水道工事計7件のうち3件の入札に参加したが一度も直接受注できず、昨年12月の工事を含む4件を計2935万円で下請け受注していた。

 特捜部は、地元で有力とされるこの建設会社の社長らを中心に事前に申し合わせを行い、業界全体や個別の業者の利益を図った可能性があるとみて、詳しく聴いているとみられる。


池袋で溶岩浴はいかがですか!
飼料価格の高騰に苦しむ全国の酪農家が31日、東京都千代田区の日比谷公会堂で集会を開き、飲用向け生乳価格の引き上げを実現するため、販売先の乳業メーカーに強く働きかけていくことを決議した。生乳価格は、今年4月に1キロ当たり3円値上げされたが、それだけではコスト上昇を補いきれないとして、10円以上の追加値上げを求めていく。

 集会は日本酪農政治連盟が主催し、酪農家約2200人が参加した。参加者たちは「飼料の値上がりで、このままでは廃業せざるを得ない」などと口々に訴え、終了後は都内をデモ行進して値上げへの理解を求めた。

 乳価をめぐっては、関東生乳販売農業協同組合連合会など全国の生産者団体が10月から1キロ当たり9~10%(10円程度)の値上げを要求して乳業メーカーと交渉中。しかし、価格の再改定にはスーパーなど小売業界の抵抗が予想され、メーカー側も慎重な姿勢を崩していない。


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中田課長は前から不思議に思っていた。

 会社の喫煙室にいるのは、いつも同じ男性社員の面々だ。雑談したり、ぼうっとしたりして、適当に息抜きしている。たまに非常階段でタバコを吸っている社員もいるが、これも男性だ。「ちょっとそこらへ打ち合わせに」とか言いながら、いつのまにか社内から消えているのも男性である。

 ところが、女性はこうした場所にけっして現れない。ランチに外出するほかは、周りと私語を交わすくらいで、サボっているような様子はまるでない。「うちの女性社員はみんな真面目なんだなあ」とひそかに感心していた。

 それが単なる思いこみにすぎなかったと気づいたのは、ごく最近だ。ある日、突然女子トイレの火災警報機が鳴り響いたのである。原因はタバコの火の不始末。現場に駆け付けた管理部の担当者によれば、女子トイレにはタバコやライターのほか、化粧品、ホットカーラー、マンガなどあらゆる私物が溢れていたという――。

「まさかトイレとは。うかつだった…」

 以来、中田氏は女性部下の一日のトイレ回数を、ひそかにチェックするようになってしまった。

 男性と女性、サボり上手なのははたしてどちらか?

 もちろん冒頭のように、男性も女性もそれぞれ工夫して息抜きを楽しんでいる。とはいえ、あからさまなサボりは、とくに男性に多くみられるようだ。ことにルート営業やB to B営業の担当者だと、アポイントとアポイントの間の時間調整がどうしても必要になる。

 周囲の営業マンにリサーチしてみたところ、パチンコ、マンガ喫茶、ゲームセンター、サウナなどはあたりまえ。中には「自宅に帰って昼寝する」「スポーツクラブで体を鍛えている」「彼女を呼び出して海に行ったことがある」などという声もあった。

 まあ、彼らにとっては業績を上げることが肝心なのであって、勤務時間をきっちり勤めることはたいした問題ではないのかもしれない。しかし、昼寝やデートとは、ちょっと大胆すぎる。

「たしかに、意識的怠慢時間は男性のほうが女性より長い傾向にありますね」


アンコールワット旅行記

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